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      2018/03/16

LINE@(ラインアット)を検索する5つの方法【豆知識も公開】

 

 

LINE@(ラインアット)
検索して登録する場合、
ID検索が一般的な検索方法ですが
他にもLINE@を検索できる方法があります。

 

今回は
LINE@の検索方法について
以下の5つの方法をご紹介します。

  1. LINE@IDからLINE@を検索する方法
  2. LINE内の「公式アカウント」からLINE@を検索する方法
  3. Coupon Book(クーポンブック)からLINE@を検索する方法
  4. ショップカードからLINE@を検索する方法
  5. オススメ公式アカウント紹介所からLINE@を検索する方法

 

関連:行列をつくるLINE@(ラインアット)作成所【作り方×使い方×集客方法】

LINE@IDからLINE@(ラインアット)を検索する方法

LINE@IDから

LINE@を検索する方法

 

LINE@IDから
LINE@を検索する方法は
普通のLINEIDの検索方法と同じです。

ラインアットID検索

 

LINE@の場合
IDの先頭に必ず
「@」のマークがつきます。

 

 

LINE@のIDか
普通の個人のLINEIDか
その違いは
この「@」のマークで
判断することができます。

 

これは豆知識ですが
普通の個人のLINEID検索は
18歳未満の方は利用できませんが
LINE@のID検索であれば
18歳未満の方でも
ID検索を利用することができます。

 

このことを知っていれば
LINE@(ラインアット)集客
活かすことができます。

例えば
LINELIVE(ラインライブ)から
LINE@へ誘導する場合などにも
その旨を伝えるだけで
ID検索からLINE@を
検索してくれる人が増えます。

 

2016年8月10日から
LINELIVEが個人開放されたことにより
LINE(ラインライブ)からLINE@(ラインアット)へ
誘導しやすくなっています。

 

こういった
流行りものに敏感なのは
やはり若い人です。

なんと!!
18歳未満のあなたでも
ID検索が使えます!

このような促しをして
興味をもってもらい
LINE@へ誘導するのも1つの戦略です。

 

 

 

LINELIVEのプロフィールに
LINE@のIDや
URLを貼るのも有効な手段ですが
気付かない人や
行動しない人は多いです。

 

なので
LINELIVE放送中に
誘導する意識をもつことが大切です。
1番有効な方法は
LINE@IDを紙などに書き
放送中、常に
見えるようにしておくこと。

 

LINE@IDが視聴者の目に入る度に
登録してくれる可能性は
上がっていきます。

 

心理学者のウィルソンさんは
「訴求の回数を重ねれば重ねる程
説得される確率が高まる」
という研究の結果を出しています。

 

放送中の視聴者の視線は
基本的に配信者へいきますが
LINE@IDが常に見える位置にあることで
注意が逸れた時に
LINE@IDが目に入るようになり
定期的に訴求することができます。

 

 

本を出版している人が
放送中に本を立てかけて
常にみえる位置に置いているのを
あなたもみたことがありませんか?

 

 

 

そういうことです。

 

 

LINE内の「公式アカウント」からLINE@(ラインアット)を検索する方法

LINE内の「公式アカウント」から
LINE@を検索する方法

 

LINEのメニューの
「・・・」の中に
「公式アカウント」
という項目があるのは
ご存知でしょうか?

 

 

この「公式アカウント」からでも
LINE@を検索することが可能です。

公式アカウント

 

公式アカウントをタップすると
LINE@以外の
公式アカウントが表示されます。

ちなみに
LINE@以外の公式アカウントとは
黄緑色の盾の公式アカウントです。

LINE@黄緑色の盾

 

 

 

画面の左上に
「LINE@」というボタンがあるので
それをタップします。

LINE@ボタン

 

そうすると
LINE@の一覧がでてくるので
そこの検索窓から
LINE@を検索することができます。

LINE@検索

 

ただ
ここで表示されるLINE@は
認証済みのLINE@のみです。
(紺色の盾のLINE@)

LINE@紺色の盾

 

 

 

Coupon Book(クーポンブック)からLINE@(ラインアット)を検索する方法

クーポンBook

 

2016年3月24日に追加された
Coupon Book(クーポンブック)から
LINE@を検索することができます。

Coupon Book(クーポンブック)って何?

って方も、まだ多いかと思います。

 

イメージとしては
クーポン機能で作成されたクーポンが
まとまっているものです。

クーポンBook

 

Coupon Book(クーポンブック)の
「クーポンを探す」から
LINE@を検索することができます。

 

なんと
友だち追加することで
LINE@のクーポンを
ゲットすることができるのです。

 

参考記事:LINE@(ラインアット)のクーポン機能の使い方【プレゼントもできる!】

 

ショップカードからLINE@(ラインアット)を検索する方法

LINEショップカード

 

2016年3月24日に追加された
LINEショップカードから
LINE@を検索することもできます。

 

このLINEショップカードを利用することで
近くにあるお店で
ショップカードを利用している店があれば
LINE@を検索してみつけることができます。

 

「お店を探す」から
LINE@を検索することが可能です。

LINEショップカード

 

参考記事:LINE@(ラインアット)の「ショップカード」の使い方【紙の費用を削減できます。】

 

 

オススメ公式アカウント紹介所からLINE@(ラインアット)を検索する方法

オススメ公式アカウント紹介所


友だち追加
こちらのLINE公式アカウントから
LINE@を検索することも可能です。

 

トークでカテゴリを選択し
コピーして貼り付けることで
好きなジャンルのLINE@を検索できます。

 

キーワード応答モードをフル活用した
LINE@アカウントです。

 

参考記事:LINE@(ラインアット)集客で役に立つ!【キーワード応答モード】の使い方

 

 

最後に

LINE@を検索

 

LINELIVEの個人開放や
LINEコマースの登場などにより
LINE@(ラインアット)を作成する人が
急増しています。

 

そして
クーポンBookの登場や
ショップカードの登場により
LINE@を作成する人だけでなく
LINE@を利用する人も増えています。

 

 

 

それに伴い
LINE@(ラインアット)
検索する人も増えます。

 

 

今回の記事が
少しでもあなたのお役に立てば嬉しいです。

 

LINE@を活用したLINEマーケティングについては、以下の記事でまとめてあります。

 

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