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LINE公式アカウントの使い方や活用方法などをわかりやすく解説

LINE公式アカウントを検索する5つの方法【豆知識も公開】

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関連:line公式アカウントの探し方と検索結果に表示させる方法【表示されない原因も解説】

 

 

LINE公式アカウント(旧:ラインアット)を検索して登録する場合、ID検索が一般的な検索方法ですが、他にもLINE公式アカウント(旧:ラインアット)を検索できる方法があります。

 

今回は、LINE公式アカウント(旧:ラインアット)の検索方法について、以下の5つの方法をご紹介します。

  1. LINE@IDからLINE公式アカウントを検索する方法
  2. LINE内の「公式アカウント」からLINE公式アカウントを検索する方法
  3. LINEのCoupon(クーポン)からLINE公式アカウントを検索する方法
  4. ショップカードからLINE公式アカウントを検索する方法

 

 

公式LINEIDからLINE公式アカウントを検索する方法

公式LINEIDから

公式LINEを検索する方法

 

公式LINEIDから
公式LINEを検索する方法は
普通のLINEIDの検索方法と同じです。

ラインアットID検索

 

公式LINEの場合
IDの先頭に必ず
「@」のマークがつきます。

 

 

公式LINEのIDか
普通の個人のLINEIDか
その違いは
この「@」のマークで
判断することができます。

 

これは豆知識ですが
普通の個人のLINEID検索は
18歳未満の方は利用できませんが
公式LINEのID検索であれば
18歳未満の方でも
ID検索を利用することができます。

 

このことを知っていれば
LINE公式アカウント(旧:ラインアット)の集客に活かすことができます。

例えば、YouTubeなどから公式LINEへ誘導する場合などにも、その旨を伝えるだけで、ID検索から公式LINEを検索してくれる人が増えます。

 

こういった
流行りものに敏感なのは
やはり若い人です。

なんと!!
18歳未満のあなたでも
ID検索が使えます!

このような促しをして
興味をもってもらい
LINE公式アカウントへ誘導するのも1つの戦略です。

 

 

 

なので生放送中に
誘導する意識をもつことが大切です。
1番有効な方法は
公式LINEIDを紙などに書き
放送中、常に
見えるようにしておくこと。

 

公式LINEIDが視聴者の目に入る度に
登録してくれる可能性は上がっていきます。

 

心理学者のウィルソンさんは
「訴求の回数を重ねれば重ねる程
説得される確率が高まる」
という研究の結果を出しています。

 

放送中の視聴者の視線は
基本的に配信者へいきますが
公式LINEIDが常に見える位置にあることで
注意が逸れた時に
公式LINEIDが目に入るようになり
定期的に訴求することができます。

 

 

本を出版している人が
放送中に本を立てかけて
常にみえる位置に置いているのを
あなたもみたことがありませんか?

 

そういうことです。

 

LINE内の「公式アカウント」からLINE公式アカウントを検索する方法

LINE内の「公式アカウント」から
LINE公式アカウントを検索する方法

 

LINEのメニューの
「ウォレット」の中に
「公式アカウント」
という項目があるのは
ご存知でしょうか?

 

 

この「公式アカウント」からでも
LINE公式アカウント(旧:ラインアット)を検索することが可能です。

ただしここで表示されるLINE公式アカウントは、認証済みの公式LINEのみです。
(紺色の盾のLINE@)

LINE@紺色の盾

 

 

LINEのCoupon(クーポン)からLINE公式アカウントを検索する方法

 

 

【※追記】2016年3月24日に登場したCoupon Book(クーポンブック)からも、LINE公式アカウント(旧:ラインアット)を検索することができましたが現在はサービスが終了しました。

 

クーポン機能で作成されたクーポンは、位置情報などにより、LINE公式アカウント外でも露出させることができます。

つまり、クーポンからLINE公式アカウントを検索することも可能です。

 

ショップカードからLINE公式アカウントを検索する方法

LINEショップカード

 

2016年3月24日に追加された
LINEショップカードから
LINE公式アカウント(旧:ラインアット)を検索することもできます。

 

このLINEショップカードを利用することで
近くにあるお店で
ショップカードを利用している店があれば
LINE公式アカウントを検索してみつけることができます。

 

LINEウォレット内にある
「ショップカード」から
LINE公式アカウント(旧:ラインアット)を検索することも可能です。

 

 

最後に

 

様々なLINEサービスの登場により
LINE公式アカウントを作成する人が急増しています。

 

そして、クーポンの登場や
ショップカードの登場により
LINE公式アカウントを作成する人だけでなく
LINE公式アカウントを利用する人も増えています。

 

 

その流れに伴い
LINE公式アカウント検索する人も増えます。

 

 

今回の記事が
少しでもあなたのお役に立てば嬉しいです。

 

LINE公式アカウントを活用したLINEマーケティングについては、以下の記事でまとめてあります。

 

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