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LINE公式アカウントの活用方法などをわかりやすく解説

※2019年8月最新 (初心者必見☝)

【最新】LINE公式アカウントの初期費用と月額料金をわかりやすく解説

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LINE公式アカウントの初期費用と月額料金
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プラン名 フリー ライト スタンダード
初期費用 無料 無料 無料
月額料金 無料 5,000円 15,000円
一斉送信 1,000通まで 15,000通まで 45,000通まで
追加費用 不可 1通:5円 1通:~3円

 

 

LINE公式アカウントの初期費用について。

プラン名 フリー ライト スタンダード
初期費用 無料 無料 無料

LINE公式アカウントの初期費用は本当に無料?

LINE公式アカウントの初期費用、気になります。

 

LINE公式アカウントの初期費用は
本当に0円(無料)です。

※最初から有料プランを利用する場合は、
初月から月額料金が発生することになります。
ただし、別途初期費用がかかることはありません。

昔(2019年4月17日以前)であれば
LINE公式アカウントを作成するためには
月額費用とは別に高額な初期費用が必要でした。

 

2019年4月18日、時代は動きます。

新しいLINE公式アカウントの誕生により
LINE@(ラインアット)の時代が終了

 

その流れで初期費用は無料になり
この新しいLINE公式アカウントは、
中小企業や個人事業主などにとって
無視できない集客ツールに変貌しました。

 

 

LINE公式アカウントの月額料金や機能について

プラン名 フリー ライト スタンダード
月額料金 無料 5,000円 15,000円
一斉送信 1,000通まで 15,000通まで 45,000通まで
追加費用 不可 1通:5円 1通:~3円

LINE公式アカウントの料金プランには、無料のプランと有料のプランがあります。

 

LINE公式アカウントの料金プラン
  • フリープラン:0円
  • ライトプラン:5,000円(税別)
  • スタンダードプラン:15,000円(税別)

 

ちなみに
LINE公式アカウントの機能については
基本的にプランによって違いはありません。

つまり、フリープランだとしても
LINE公式アカウントのすべての機能を
無料で利用することができてしまいます。

LINE@(ラインアット)の頃は
無料プランか有料プランかによって
使用できる機能にも違いがありました。

 

以前は有料プランでしか使えなかった機能が
現在は無料で使用可能な状態になっています。

 

 

毎月無料で送れる一斉送信メッセージの上限について

プラン名 フリー ライト スタンダード
月額料金 無料 5,000円 15,000円
一斉送信 1,000通まで 15,000通まで 45,000通まで
追加費用 不可 1通:5円 1通:~3円

一斉送信メッセージの上限数の数え方について、注意点してほしい点があります。

1通の数え方が、少しややこしいですよね

 

  • フリープラン:1,000まで
  • ライトプラン:15,000まで
  • スタンダードプラン:45,000まで

フリープランの場合は
上限が1,000通までとなりますが
基本的にこの1,000通の数は
「送られるメッセージの回数」を差します。

例えば、有効友だち数が501人いる場合、
全員へ向けてメッセージを送れる回数
1回だけになってしまうということです。

501人×2回=1002通 ☚1000通オーバー

 

ここまではLINE@の時と同じです。

以下の内容はLINE@とは異なる点なので
今までLINE@を利用していた方は必見です。

【1通の定義について】
LINE@(ラインアット)の場合は
「1通=1吹き出し」でしたが
LINE公式アカウントの場合は
一通で3吹き出しまで」送ることができます。

1通=ターゲットリーチ1人へ1回のメッセージ配信。
※1回に送信するメッセージの吹き出し数にかかわらず「1回=1通」
1回のメッセージ配信で最大3吹き出しまで送信可能です。

引用:LINE@サービス統合後の主な変更点と移行時の注意点について

 

上限を超えた場合の一斉送信メッセージの費用(追加料金を払って送る場合)

プラン名 フリー ライト スタンダード
月額料金 無料 5,000円 15,000円
一斉送信 1,000通まで 15,000通まで 45,000通まで
追加費用 不可 1通:5円 1通:~3円

公式LINEを無料で利用している方、つまりフリープランの利用者は、この内容を把握していなくてもOKです。

しかし、フリープランの以外の方はしっかりと理解しておくことをおすすめします。

この内容を理解してから
今後の戦略などを練らなければ
無駄に費用を支払うリスクが発生します。

ある程度理解している方は
「友達数が多ければ多いほど
追加料金が莫大になる」という
ざっくりした印象をもっているかもしれません。

しかしじつは
そんな単純な洞窟ではなく
もっと奥が深く、複数の道があります。

なぜならセグメント配信を活用して
ターゲット層を絞った上で
一斉送信することができるからです。

たとえ友達数が2,000人以上だとしても
属性別で100人以下の人たちだけに向けて
メッセージを限定配信することもできるのです。

送りたいメッセージ通数を指定して、ランダムで送信することもできちゃいます♬

LINE公式アカウントの配信メッセージ数を指定

 

ライトプランのままにするべきか?
ベーシックプランに変更するべきか?

正しい選択肢は1つではありません。

業種や目的などによって
戦略や適正費用は大きく変わります。

↓2019年8月最新

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