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LINE公式アカウントの活用方法などをわかりやすく解説

※有料級のため、予告なく非公開にする可能性があります。

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ブロック率は関係ない?じつは、LINE公式アカウント運営のコツはブロックされること。【傷つく前に読んでほしい】

WRITER
 
ハートの葉
この記事を書いている人 - WRITER -

「公式LINEの友だちに、ブロックされないコツを知りたいです。」

「LINE公式アカウントのブロック率は、どのくらいが平均ですか?」

 

LINE公式アカウントの運営者で
ブロック率を気にする人がいる。

当たり前のようにブロックされるのを避け
ブロックされたことに傷つく人も多くいる。

 

結論からいいますと
LINE公式アカウントの運営方法には
目的ごとに様々なやり方があるので
ブロック率の平均値を気にしても意味なし。

そして、普通に考えれば
ブロックされない道が正解のようですが
じつはブロックされる道にこそ正解がある。

 

え、ブロックされた方がいいってこと。。?

JINさん、頭おかしくなったのかな。。

 

 

タイトルにも書いた通り
LINE公式アカウント運営のコツは
ブロックされることなのです。

 

この逆転の発想法をしっかり理解することで
公式LINE集客が成功しやすくなるだけでなく
気持ちが楽になる人も増えると思います(^^)♨

 

私の公式LINEのブロック数も公開しながら
その理由をわかりやすく解説していきます。

※後半部分はちょっと内容が過激です。(閲覧注意)

LINE公式アカウントでブロックされた方が良い2つの理由

  1. 費用の無駄遣いが減る
  2. 作業時間の損失が減る

 

費用の無駄遣いが減る【公式LINEのブロックのメリット】

LINE公式アカウントの特徴は
友だち追加者の数が増えるほど
費用が高くなる傾向があること。

 

なので、目的につながらない人には
積極的にブロックしてもらった方が
費用を節約することにつながります。

 

友だち数が千人以上のアカウントでも
友だち追加者の数が300人だとすれば
無料で3回、全体に一斉送信ができます。

 

あ、ブロックされた人にはLINEが送信されないから、メッセージ数にカウントされないのか💡

ん?どういうこと?

 

初心者の方のために説明すると、
誰でも確認できる「友だち数」には
過去のブロック数も含まれているため
現在の友だち追加者の数ではありません。

 

現在の友だち追加者の数は公開されません。
※その公式LINEの運営者しか確認できない。

 

そういうことか!

友だち数が1000人以上のアカウントでも、本当の友だち追加者の数が300人だとすれば、無料のまま全体に一斉送信ができるってことか!♬

 

 

例えば、ペット用品を販売したい場合。

LINE公式アカウントの登録者が
ペットを飼っていない人ばかりだと
なかなか商品は売れませんよね。

 

公式LINEの友だちが見込み客でない場合
頑張ってLINEの文章を作り送り続けても
時間が無駄に奪われていくだけでなく
月額料金が発生するリスクなども生じる。

 

あなたの公式LINEの友だちの属性
あなたのターゲット層とマッチしてるのか。

公式LINEへ友だち追加をお願いする際にも
まずターゲットを意識する必要はありますが
その後もこの意識をもち続けることが大切です。

目的につながらない人には、なるべくブロックしてもらった方が、公式LINEの料金を節約することができるってことか♪

なるほど

 

作業時間の損失が減る【公式LINEのブロックのメリット】

LINE公式アカウントには、
自動応答などの便利機能が
たくさん装備されています。

 

意外かもしれませんが
その中でかなり重要な機能は
チャット(1対1トーク)機能です。

LINE公式アカウントで見込み客を集める際、
最終的にはチャットが1番強い武器になります。

 

あなたは公式LINEのチャット機能を
普段、どのように活用していますか?

 

もしも
公式LINEのブロック率を下げるために
いただいたLINE全部に返事してるのなら
1度しっかりと目的を考えてみてください。

 

目的につながらない人なのに
親切に個別でお返事を返すと
ブロックされにくくなってしまう。

さきほどお伝えした通り
公式LINEでブロックされることは
月額料金の面でもプラスに働きます。

 

そして、チャットのデメリットは
個別対応なので時間が奪われること。

あなたは何のために
公式LINEを始めましたか?

 

ここが少しでもブレると危険です。

意志のあるところに道はできます。

あなたの貴重な時間は
無駄に奪われるべきではない。

 

戦略決定のコツ
「何をするか」よりも
「何をしないか」です。

あなたの大切な時間が無駄に奪われないよう
是非ブロックされる道も意識してみてください(^^)

 

【閲覧注意】これから公式LINEを活用するあなたへ。

【閲覧注意】という言葉を選んだのは
どうしてもあなたに読んでほしかったから。

少し過激な内容になるかもしれませんが
誰かを傷つける気はまったくありません。

むしろ逆です。

これから公式LINEを活用するあなたが
誰かに傷つけられて苦しまないように
重要なことを、心を込めてお伝えします。

 

言葉の刃があなたを傷つける前に

 

LINE公式アカウントを作成して
登録者数を増やす道を選んだあなたは
インターネットの世界につながります。

そのため、まったく知らない人からも
個別でLINEが送られてくることがある。

そして公式LINEの友だちが増えると
心の無い迷惑なLINEをもらう機会も
徐々に多くなっていくかもしれません。

 

時には鋭い言葉の刃(やいば)で
あなたは刺されるかもしれない。

 

私は5年間以上、LINE集客を実践し
複数のアカウント運用してきました。

自分でいうのもあれですが
私は誠実で頑張り屋なので(笑)
基本的にまったく批判されません。

しかし時々、公式LINEのチャット内で
心無き言葉をいただくことがあります。

正直最初の頃は、ちょっと傷つきました。

 

ただし今では、無心で瞬間的に
スパム登録することができます。

なぜなら、
「いきなり失礼なLINEを送る人とは関わらない」
としっかり心の中に基準を設けているからです。

 

大切なことなので繰り返しますが
誠実に頑張っているこの私でさえ
そういうLINEで傷ついたことがある。
(調子にのってすみません。笑)

なのでまずは、安心してください(^^)

どんなに真面目に一生懸命発信をしても
刃物みたいなLINEが届くことはあります。

 

インターネットがそこまで得意ではない
あなたのような思いやりのある良い人ほど
1つ1つの言葉を無視できないので心配です。

 

大丈夫です。

あなたには、お客さんを選ぶ権利がある。

 

公式LINEにはスパム機能があります。

スパム登録した人から届くLINEは
チャットの画面に表示されなくなるので
積極的に活用することをオススメします。

※迷惑メールの受信BOXみたいな感じです。

 

私ではなく弁護士から連絡させていただきますので

「相手にしないこと」で
だいたいのことは解決します。

 

基本的に、謎のしょーもないLINEは
若者らしき人から届くことが多いですが
無視をするとすぐブロックしてくれます。

じつは、たちが悪いのは
年配の方だったりします。

 

もし、無視をして相手にしなくても
あらゆる手段で迷惑行為をし続けて
あなたやその仲間を傷つけるのならば
ぜひ以下の言葉を放ってみてください。

 

「私ではなく弁護士から連絡させていただきますので、ご連絡先の住所と電話番号をお送りいただけますでしょうか?」

 

この言葉の矢は、高い確率で
ブロックに誘導することができます。

実際に弁護士さんへ相談するのは
この返事がちゃんと来てからです。

 

知らない経営者も多いかもですが
SNS上での書き込みだとしても
業務妨害で訴えることができます。

※刑法233条に規定されている
偽計業務妨害罪に該当します。

刑法233条

虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害したものは、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。

 

日本は法治国家です。
法律の盾は、鋭い刃を破壊します。

「こういう法律があるのか~」
とざっくりと知っているだけでも
少し安心できるかと思います(^^)

ぜひ頭の片隅に置いておいてください☆

 

最後に

ハートケア

冒頭の結論を繰り返しますが
LINE公式アカウントの運営方法には
目的ごとに様々なやり方があるので
ブロック率の平均値を気にしても意味なし。

そして、普通に考えれば
ブロックされない道が正解のようですが
じつはブロックされる道にこそ正解がある。

この意味が伝わっていれば幸いです♬

 

 

P.S

最近になってやっと
心を傷つける暴力的な言葉たちが
法律で裁かれやすくなっています。

この流れは今後も加速するでしょう。

今後、LINE公式アカウントを運営する中で
もしあなたを傷つける人が現れたときには
ぜひまたここにきて安心していってください♨

By 愛犬家のJIN

 


LINE集客の注意点

この7つの事件、予告なく非公開にする可能性があります。m(__)m

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