2026年現在、LINEのBITMAX(ビットマックス)をアフィリエイトできるASPはありません。
LINEのBITMAXとPayPayは連携可能
LINEのBITMAX(ビットマックス)がPayPayと連携可能に。
つまり、PayPayの残高を利用して簡単に暗号資産を購入できるようになりました。
LINEのBITMAXとは何か?わかりやすく簡単に!
2019年9月17日。
LINEの国内暗号資産取引所が
ついに誕生することになりました。
その名は、BITMAX(ビットマックス)。
LINEのBITMAX(ビットマックス)は
PAYPAY(ペイペイ)とも連動できるため
日本人に対する暗号資産への入り口が
さらに大きく広がることを意味しています。
LINEのBITMAXはどんなサービス?
LINEの国内暗号資産取引所である
「BITMAX(ビットマックス)」とは何か?
簡単にわかりやすくまとめると
暗号資産(旧:仮想通貨)の交換や
購入などができるサービスです。
暗号資産取引所はたくさんありますが
日本で特に有名なのは「コインチェック」。
コインチェックのような暗号資産取引所事業に
LINEも参入したことでBITMAXが誕生しました。
2019年9月17日にLINE社は
あらゆる法の規制の網をクリアして
日本に暗号資産取引所を開設しました。
それが、LINEのBITMAXです。
LINE社は以前からずっと
取引所開設の申請を出していたので
この時がくるのは時間の問題でした。
LINEのBITMAXのKaia(カイア)とは?
LINEの国内暗号資産取引所「BITMAX(ビットマックス)」は、LINEが独自で発行する暗号資産だけでなく、ビットコインなどの暗号資産も購入できます。
【追記】2023年にLINEの暗号資産「LINK(リンク)」の名称が「Finschia(フィンシア)」に変更され、その後2024年にKaia(カイア)へ統合されました。
LINEのBITMAX上で
取扱ができる暗号資産は
以下の7つとなります。
- ビットコイン(BTC)
- イーサリアム(ETH)
- リップル(XRP)
- ビットコインキャッシュ(BCH)
- ライトコイン(LTC)
- ステラルーメン(XLM)
- カイア(KAIA)
※カイア(KAIA)はLINEの独自暗号資産です。
LINEのBITMAXは無料?手数料がかかる?
BITMAX(ビットマックス)は無料で登録できます。
ただしBITMAX上での日本円の入出金や
暗号資産の出庫には手数料が発生します。
暗号資産の売買については手数料はかかりませんが
スプレッド(買値と売値の差)が発生することになります。
LINEのBITMAXのアカウント開設の条件
BITMAX(ビットマックス)のアカウント開設時、
以下の3つの状況を満たす人が対象者になります。
- LINEアカウントをお持ちの方
- 満20歳以上かつ満75歳未満の方
- 日本国内に居住している方
最後に
LINEのBITMAX(ビットマックス)をアフィリエイトできるASPが登場したらまたこの記事を更新しますね。
※追記:2026年現在、LINEのBITMAX(ビットマックス)をアフィリエイトできるASPはありません。
